J&J社サイトより「花粉飛散期におけるコンタクトレンズ装用者の花粉対策に関する意識調査」

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J&J社サイトより「花粉飛散期におけるコンタクトレンズ装用者の花粉対策に関する意識調査」

2008年2月8日(金)、J&J社サイトのプレリリースに、「花粉飛散期におけるコンタクトレンズ装用者の花粉対策に関する意識調査~目の花粉対策、コンタクトレンズユーザーの低い意識が明らかに~」というタイトルで、記事が掲載されました。

J&J社の調査によると、花粉症の症状を感じているコンタクトレンズユーザーの15.2%が花粉症対策をしておらず、何らかの対策をとっている人の中でも56.5%が「症状が出てから」対策を始めると回答しました。
また、花粉症の症状として「目のかゆみ」を感じているコンタクトレンズユーザーは92.2%いるにもかかわらず、花粉症の治療を目的として「眼科」に通院しているのは僅か13.4%に留まり、目の花粉対策の意識が低いことが明らかになりました。