読書の秋に、ちょっといい雰囲気のメガネです。
朝夜がずいぶん涼しくなってきました。
太陽が高い内は少し暑いものの、日陰で過ごせば快適ですヽ(´∀`*)ノ
秋と言えば色々ありますが、インテリジェンスな雰囲気のただようメガネをかけて読書なんていかがでしょう??読書の秋に、ちょっといい雰囲気のメガネがあるので、紹介します。
なんとこのインテーリなメガネのサイド部分には・・・「金色の葉脈」がっ!!!
「え?葉脈??Σ(; ゚Д゚)」
中学校の理科の授業以来見たことないアレ?って感じですが、なかなかない雰囲気を漂わせています。
メガネを用意したら、お次は本です。さんプラザの近くのジュンク堂の「オススメ本」を見に行ってみました。
二階のレジ前のオススメコーナーには、いろんな本が並んでます。その中でも気になった2冊を紹介します。
悪人(上)(下)
吉田 修一 著
芥川賞作家・吉田修一の作品です。映画も公開中!
こういうミステリ-?タイプの本は読み始めると、寝れません。
気になって、夜が明けても、夜が更けても読み続けてしまうハマると大変な本です(´_`。)
——————————————————————————————————–
赤トンボ やあ!出会えたね 7
今森 光彦 著
自然写真家今森光彦の生物記、やあ!出会えたねシリーズがあるようです。
初めて知りました。
アキアカネが生まれてから土に還るまでの写真と、著者の心が溢れる文章が良い感じの一冊です。
写真と文章から、何か新しい世界が発見出来そうですよ♪♪
近くを見る、特に文庫本の小さな文字を読むときは、眼の焦点を近いところに集中して酷使するため、普段使いのレンズより、「読書向きレンズ」が快適です。さんプラザコンタクトレンズ メガネ店にももちろん、読書向きレンズを用意してるので、一度お試しに遊びに来てください♪♪