衆議院議員盛山正仁先生は、国会対策委員会副委員長に就任されました。

盛山正仁先生の次女、盛山敬子様の突然死の様子をお聞きして、私も目頭が熱くなりました。

衆議院議員の盛山正仁先生が、自民党の役職が変わったとのことで、ご挨拶に来られました。

2018年10月から国会対策委員会 副委員長に就任されたそうです。

国会対策委員会は、国会運営の重要な役目を負っています。

野党との揉め事があれば、国会対策委員会の委員長会談がテレビで報道されます。

テレビに出る機会が多くなりますねとお尋ねすると、あれは国会対策委員長であって、副委員長はカメラの前に出ることはないそうです。

自由民主党の党務の仕事は、いわゆる雑巾掛けといわれ、重要な役職に就く前には、縁の下の力持ちのように、地味な仕事をこなしておかないといけないようです。

先日の10月4日のお嬢様の急逝に対して、お悔やみを申し上げました。

何しろ突然のことだったので、心の準備が出来ないまま急逝されたそうです。

お嬢様は体調の不調を訴えて、東京都立広尾病院に救急車で搬送され、その翌日にはお亡くなりになったそうです。

世間の関心は、ひょっとして事件性のある死因ではないかと関心を持たれたそうですが、原因もはっきりしない突然死だったそうです。

盛山正仁先生のお嬢様、敬子様が亡くなられたことを私が知ったのは、

私のブログ社長研究室の盛山正仁先生に関する記事のアクセス数が急に増えたからでした。

私は不審に思い、インターネットで調べてみると、敬子様が突然亡くなったことを知りました。

ここまで話をしているうちに、盛山正仁先生の目頭がうるんできて、それを見た私もうるんできました。

無理もありません。

大事な子供が突然死をすれば、誰でも平静ではいられなくなります。

苦しみを癒してくれるのは、時間です。

ゆっくりと時間が経過し、日常の生活の中で少しずつ苦しみや悲しみが軽減されます。

国会に戻れば、悲しみに沈んでいられないほどの慌ただしい分刻みのスケジュールがあります。

毎日、お会いする沢山の方、国会対策委員会の数々の審議テーマ、野党の皆さんとの折衝などが悲しみを忘れさせてくれるそうです。

私達にも三人の子供がいます。子供が親より先に亡くなるようなことはあってはならないことだと思います。

奧さんと私は、盛山正仁先生をどのように励ましたらいいのか分かりませんが、

盛山先生が言われるように、この先も自分の道を進むためには、まずは毎回の選挙に当選することですと言われています。

それなら、私と奧さんも応援ができます。

お悔やみの話から、盛山正仁先生の少年の頃の話や、ご両親に関する話などをお聞きしました。

インターネットでも、盛山先生のご家庭のお話はあまり記事として書かれていません。

ような、プライベートのお話しを沢山お聞かせ頂いたので、ますます個人的な信頼感が湧きました。

一人になれば、寂しくなることもあると思いますが、盛山先生の周りには、沢山の支持者がいます。

支持者の一人一人が、神戸のために、日本のために、盛山正仁先生がより大きな仕事が出来るように応援していきたいと思います。

衆議院議員 盛山正仁 応援ブログはこちらです。

2018年10月27日(土)

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