『kindle paperwhite』スタッフブログVol.701

スタッフの松下です。

 

最近はおうち時間が増え、それに伴い読書の機会も増えたため、以前から気になっていたAmazonの電子書籍リーダー「kindle paperwhite(キンドルペーパーホワイト)」をついに手に入れました!!

 

↑製品が入っていたパッケージ

 

紙媒体の本は好きなのですが、持ち運びで重たい&荷物になる、そして保管に場所を取られるというのがネックでした。だからといって、スマホで電子書籍を読むとなると、画面が小さい上に目がチカチカして疲れそう、そしてネットニュースやSNS等他のことに気を取られてしまうかもという懸念が…それを解決してくれるのが「kindle paperwhite」でした。

 

「kindle paperwhite」は、

〇スマホより少し大きくタブレットよりは小さいサイズで、薄くて軽い

〇ネットサーフィンやSNSができない仕様(本の検索、購入と読書しかできない)なので、横道に逸れず読書に集中できる

そして何よりも

〇紙媒体に近い、目に優しい画面(知人に実際の製品を見せてもらい、本当に目への刺激が少ないなぁと驚いたのが購入の決め手でした)

が特徴です。

※ただ完全にモノクロなので、カラーのページがある本には向かないというちょっとしたデメリットはあります。

 

↑スリープモードの画面(少し値段が上がりましたが、広告なしのタイプを購入しました)

 

↑落とすことを考えて星座柄のカバーも購入 開閉するだけでONとスリープモードの切り替えができる便利なカバーです。

 

 

初購入の本は、ロルフ・ドベリ【著】、安原美津【訳】の『Think Smart』という本にしました。これから「kindle paperwhite」で様々なジャンルの本を読んでみたいなぁと考えています。

 

 

2020年8月17日(月)

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