ロゴマーク

マークの由来

spcさんプラザコンタクトレンズのマークの由来は、従業員、顧客、取引先、経営者、株主、医療関係者、そして地域の利害関係者の7部門の方々が共に、共存、共栄できるように、7つの繁みの膨らみをもった繁栄の樹をイメージして創業時(1971年)にデザインしました。

神戸の地域社会にしっかりと根をはり、未来に向けて大きく枝葉を伸ばせるように、太陽の光のような暖かいご支援をこの樹に降り注いでいただけるように7つの部門の共存、共栄の繁みをもつ、繁栄を意味しています。

商標登録

平成18(2006)年7月14日に、創業時にデザインした樹のマークを商標登録することが出来ました。

この樹のマークは、上に書いてあるとおり、さんプラザコンタクトレンズが神戸三宮の地域に根を下ろし、7部門(従業員、顧客、取引先、経営者、株主、医療関係者、地域の利害関係者)の方々と共に繁栄していきたいという創業時の理念を表しています。

創業時からの理念を表すこの樹のマークは、さんプラザコンタクトレンズの大切なシンボルです。

そこで、2005年12月より特許事務所を通じて特許庁に対する商標登録の準備をしてきました。少し時間がかかりましたが、2006年7月14日に無事登録され、特許庁長官の名の下に商標登録証が発行されました。

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